Sync Master

Shopifyアプリ

Shopify在庫を、 Googleシートからそのまま同期。

在庫とメタフィールドをスプレッドシートから一括更新。実行前に接続テストで列マッピングを確認。スケジュールで自動化。CSVもコピペも不要です。

本格的なカタログを運用するマーチャントのために。

  • マルチロケーション対応
  • 接続テストで事前確認
  • スケジュール自動化
  • 5言語対応

できること

3つの同期方法、ひとつの真実。

カタログに合った方法を選んで、必要なときに、または自動で実行できます。

01

選択したアイテムを同期

バーコードやSKUのリストを貼り付けて、その行だけを更新。カタログ全体を触らずに、ピンポイントで素早く修正できます。

02

シート全体を同期

スプレッドシート全体を読み込み、すべての行をShopifyのロケーションへ一括反映。マルチロケーションも1回の実行で。

03

メタフィールドを同期

スプレッドシートの列をバリアント(Variant)カテゴリのメタフィールドにマッピング(対応はVariantカテゴリのみ)。日付・真偽値・大文字小文字・カスタムルールも自動で正規化。

使い方

スプレッドシートからストアへ、3ステップ。

  1. ステップ 1

    Googleシートを接続

    一度認証するだけ。Sync Masterはシートを読むだけで、書き込みは一切しません。

  2. ステップ 2

    接続テストで確認

    Sync Masterが設定した列の最初の3行を取得します。実行前に列マッピングが正しいかを確認できます。

  3. ステップ 3

    実行またはスケジュール

    今すぐ実行するか、毎日・毎月のスケジュールに任せるか、自由に選べます。

選ばれている理由

実際の在庫オペレーションに沿って設計。

実行前に接続テスト

接続テストで設定した列の最初の3行を取得し、実行前に列マッピングが正しいかを確認できます。

スケジュール同期

毎日・毎月・カスタム周期で、ストアとシートを常に一致させ続けます。

マルチロケーション

1つのロケーションでも、すべてのロケーションでも、1回の実行で完結。

賢い正規化

トリム・大文字小文字・日付フォーマット・真偽値・置換ルール。関数の小細工は不要です。

詳細な実行ログ

行単位で成功・失敗を記録。いつ何が変わったかを後から監査できます。

失敗からの再開

チェックポイント方式で、止まった場所から続行。最初からやり直す必要はありません。

大規模対応

大規模カタログのために設計。

Sync Masterは、数万SKU・複数ロケーション・確実に完走させたい運用——そんな現場のサイズを前提に作られています。

バッチ更新

在庫は100件単位、メタフィールドは25件単位でまとめて送信。Shopify APIの制限に余裕を持って収まります。

チェックポイント再開

実行ごとに進捗を記録。途中で失敗しても、次回は最後に成功した行から自動で再開します。重複も抜けもありません。

バックグラウンド実行

長時間の同期はサーバー側で非同期に実行。タブを閉じて戻ってきても、結果がそこで待っています。

進捗確認と途中停止

1行ごとの進捗をリアルタイムに表示。停止ボタンはいつでも押せて、完了済みの行はそのまま反映されます。

料金

無料からスタート。必要になったら拡張。

3つのプラン。明確な制限。隠れたコストはありません。

在庫数を手で打ち込むのは、もうやめましょう。

Sync MasterをShopifyにインストールして、5分以内に最初の同期を実行。